日次締め 計算表

入れておくと、印刷する日報の見出しに出ます(空欄でもOK)

1売上明細(メニュー別)

当日おこなった施術を1行ずつ。例:もみほぐし60分/単価3,000円/2件(すべて自費)
件数 合計
0 件
売上 合計
0 円
このあとの「支払方法」「レジ照合」の基準になる金額です

2支払方法の内訳

お客様から現金で受け取った売上の合計(例:4,000円)
カード・QR決済・電子マネーで受け取った売上の合計
0 円
現金+キャッシュレス。上の「売上 合計」と一致すればOKです
売上合計との照合

3レジ現金の照合

朝、レジに用意しておいた釣り銭用の現金(例:10,000円)
レジから抜いたお金。買い物や両替で使った分(なければ 0)
0 円
計算上いまレジにあるはずの額(釣銭準備金+現金売上−出金)。自動で出ます
閉店後にレジを実際に数えた現金の合計(例:14,000円)
過不足
「あるべき額」と「数えた額」の差。ズレたら数え直しか、記入もれを確認
◆ 使い方
① セクション1で当日の施術を「メニュー・単価・件数」で入力(行は追加できます/すべて自費前提)
② セクション2で現金/キャッシュレスの売上を入力 → 売上合計と一致するか照合されます
③ セクション3で釣銭準備金・出金・実査額を入力 → レジの過不足が出ます
④「印刷する」で当日の日報として紙に残せます
※ このツールは入力を保存しません(ページを閉じると消えます)。締めたら印刷して残してください。